2014年4月15日火曜日

家族法の弁護士による非倫理的な営業行為

弁護士はしばしば有害です。
まとまる話もまとまらなくするのが彼らのビジネス。
弁護士がいなかったらどれぐらい平和になるでしょうか?

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弁護士は、当事者の家庭を円満に収めてもほとんどお金になりませんが、紛争を起こさせてお金が動くと、その約1割が収入になるのです。子どもの奪い合いをさせていれば、どこまで行っても収入になるのです。単独親権制で利益を得ているのです。日本の裁判官は、定年退職後に、弁護士事務所に再就職する人が多くいます。子どもの権利を侵害するのは、法律家なのです。

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弁護士を含む多くの証人は、離婚しつつある両親の間で戦いをエスカレートさせることにより営業行為を行う家族法の弁護士がいることを断言した。この営業行為には、依頼人に誤った虐待の主張をさせることや、暴力を引き起こさせるように女性を奨励することなどが含まれる。それは、養育や財産などの論争における有利さを確実なものにするこ
とを目的としている。

リンカーン大統領は、社会にとって空腹の弁護士よりも危険なものは無いと述べた。

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